映画『ワイルド・スピード』ロケ地ツアー|ポール・ウォーカー追悼

ロサンゼルス
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ロサンゼルスで映画『ワイルド・スピード(Fast & Furious)』のロケ地を巡る聖地巡礼ツアーです。 ポール・ウォーカーゆかりの場所や名シーンの舞台を、ガイドの解説付きで効率よく周遊します。作品の世界観を“現地体験”として味わいながら、LAに残る足跡を辿るファン向けの特別プランです。 2013年11月30日。世界中のファンに愛されたポール・ウォーカーが突然この世を去りました。彼のまっすぐな優しさと熱い絆の物語は、いまも多くの人の心に生き続けています。 【ツアーの魅力】 ・ポール・ウォーカーを追悼しながら縁の地へご案内 ・ワイスピシリーズの名シーンのロケ地を一挙に巡る ・映画ファン・車好きのための特別コース ・BGMに映画サウンドトラックを流しながら走行(希望可) ・写真・動画映えスポットが多数 【ベテランガイドのサポート】 ・映画に詳しい日本語ガイドがシーンの背景を丁寧に解説 ・作品内の名セリフや裏話なども紹介 ・ポールの人柄や撮影秘話などファンにはたまらない内容 ・フォトスポットでは撮影サポートも実施 ・LA初心者でも安心の送迎付き 【訪問スポット例(Fast & Furious 聖地巡礼)】 自由にカスタム可能です。 映画別にも、ポール個人のゆかりの地巡りにも対応します。 ◆ 『ワイルド・スピードMAX』ロケ地(Fast & Furious 4) Chinatown Station(レースのスタート地点) レースのゴール地点の橋げた ブラガが600万ドルを受け取りに来た橋の下 ギャングのリーダーが逃走し、最後に撃たれたトンネル ◆ 『東京ドリフト』ロケ地(Fast & Furious: Tokyo Drift) Wilshire Blvd(東京の街として撮影された通り)  ドンキやマツキヨ風の看板、左側通行の車など、驚異的な再現度。 首都高セットとして使われた高架下の通り ユニバーサル・スタジオのスタジオツアーで残されたセットも案内可能。 ◆ 初代『ワイルド・スピード』ロケ地(Fast & Furious 1) ドジャースタジアムの駐車場(ブライアンの試運転シーン) Bob's Market(トレトのマーケット/ブライアンとヴィンスが喧嘩) ドミニク・トレトの家(外観見学可) レーサーズ・エッジ(ブライアンの勤務先) ◆ 映画に登場したレストラン・名所 Neptune’s Net(オコーナーとドミニクが語り合った場所) 『アイアンマン3』『ハートブルー』にも登場する有名店。 ◆ ポール・ウォーカーのゆかりの地 事故現場(静かに追悼の時間を設けます) ポール・ウォーカーのお墓(献花も可能) 彼が愛したサーフスポットやチャリティー活動の場所も案内可能。 【写真スポットの特典】 ・名シーン再現ショット ・映画ファンに人気の“あの構図”もご案内 ・ガイドが撮影をサポート ・SNS映え間違いなしのスポット多数 【安心の移動】 ・ホテルからの往復送迎 ・車で快適にロサンゼルス中のロケ地へ ・初めてのLAでも安心して参加可能 ・安全第一のルート・スケジュール設計 【お問い合わせ・ご相談】 カスタムコース・追加スポット・時間延長なども対応可能です。 『ワイルド・スピード』を心から愛する皆さまへ特別な体験をお届けします。 詳しくは弊社サイトの申し込みフォームよりお気軽にお問い合わせください。

基本情報

最小催行人数: 1

所要時間: 5〜6時間

料金

1台あたり

$70 / 時間

含まれるもの

日本語ガイド代、車両代、ガソリン代。

含まれないもの

駐車場代、入場料、チップなど。

💳 支払方法

現金、クレジットカード(手数料3%)

キャンセルポリシー

本ツアーは完全オーダーメイドのため、催行日の2週間前以降のキャンセルにつきましては、キャンセル料として料金の100%を申し受けます。あらかじめご了承ください。

旅程(例)

1

ホテル発

10:00

専用車でホテルへお迎えし、ツアーの流れを説明します。 ポール・ウォーカーの経歴や作品の裏話もご紹介。

2

Chinatown

10:20 〜 10:45

『ワイルド・スピードMAX』の冒頭で4人が並んでレースを始めた交差点。 映画シーンとの比較フォトスポット多数。

3

東京ドリフト通り

11:00 〜 11:30

LAのはずが完全に"東京"に見える通り。 ドンキ・マツキヨ風の看板、右ハンドル車など、当時のセット再現にガイドが感動ポイントをご説明。

レビュー

T様

2019-08-16

今井さんに案内して頂いたワイスピロケ地ツアー。少し長いコメントなりますが読んで頂けたら嬉しく思います。 僕は幼い頃から車が大好きで大好きで大好きで、幼い頃の写真を見返すとどの写真にも常に手にはミニカーを握りしめた写真ばかり。大人になったある日、ワイルドスピードとゆぅ1つの物語に出会い、セリフを覚えるくらい繰り返し何度も何度も何度も何度も見まくったシリーズ映画、日本ではワイルドスピードで名が知られる。 略してワイスピ。その後シリーズ化し沢山の続編が出来上がった。そんな最中、主役を演じたポール・ウォーカーがボランティアの帰り道、友人の車もろとも事故でこの世を去った。 事故当時日本に居た僕はアメリカ在住の友人から連絡が入り、ポール・ウォーカーが亡くなったとの一報が届いた。 そのショックや悲しみははかりしれず今も当時のままの心境です。 映画を見、ポールの死を知り、 いつか必ず映画のあの場に自分の脚で立つ、自分の眼で見る、あの空気感を肌で、全身で感る、ポールのお墓参りに行くと決めていました。 そんなある日、短期留学の夢を叶える為にアメリカへ渡米。 渡米する前、ワイスピロケ地へ行きたい、ポールのお墓参りに行きたい。英語が話せても1人で場所を探しレンタカーを借りて行くにはなかなか難しいかな、、、、。と思いインターネットを検索したら、映画のロケ地を案内してくれると言う夢のよぅなツアー会社、 ドリームスカムズツアー。と言う旅行会社を見つけ、即メールをし担当者の今井さんから返信メールが届いた。これが映画ワイスピロケ地案内、ポールのお墓参りが実現出来た始まりです。 今井さんとは最初のメールをやりとりし始めた時からめちゃくちゃ熱く語ったのは言うまでもありません(⌒0⌒)/~~ 今井さん曰く、撮影はあちこち至る所で様々撮られている為に行きたい場所、見たい景色を指定してくれればそこをピンポイントで案内します。との今井さんの言葉に甘え、時間の都合もあり、ドムの家、ドムの雑貨屋さん、映画の中で今から全員で戦う前にLAの街を見下ろす高台、ポールのお墓。ここに絞り案内してもらいました。ポールのお墓に着くまでの道のりは、本当に複雑な心境で、ポールのお墓に向かう最中、今からポールのお墓に行くんだ、向かってるんだ、あのポールが亡くなった現実、頭ではわかっていても、心の何処かでポールのお墓は見たくない。亡くなったけど亡くなっていない、認めたくない、そんな想いを胸に今井さんが運転する車でいざポールのお墓へ。実際に現実にポールのお墓を目の前に見た時は現実を直面した自分は涙が溢れ、全身の力が抜け落ちてしまい、熱かっただろうに、苦しかっただろうに、助けて、と何度も何度も叫んだだろうに、と、ポールの叫ぶ声、気持ちが響きわる、言葉では表現出来ない、そんな気持ちでいっぱいでした。 お墓を見て、本当に亡くなったんだ、本当に亡くなったんだ、本当に亡くなったんだ。と、何度も何度も感じました。これからの未来の彼をスクリーン越しに見ることは2度と出来ないのか。。。。。 そんな気持ちでした。 ここにはまだまだ書ききれない想いが沢山沢山沢山あります。 場所は変わり、LAの街を見下ろすあの場所に辿り着いて車を降り、ワイスピファミリーのみんなが見ていた、立っていたあの場所に自分の脚で立っている現実、スクリーン画面の向こう側でしか見ることのなかったあの景色、あの風景、あの場面をこの瞬間自分の眼で見ている現実、夢のよぅで夢ではなく現実、自分でほっぺたをつねったのは言うまでもありません(笑) あの場に立った瞬間、あの景色を見た瞬間は、今でも昨日の事のよぅに今も鮮明に克明にハッキリ覚えています。夢が叶った、夢が実現出来た、夢が実った瞬間。 鳥肌が人生初くらい立ちまくり、身体も心も頭も、全身が踊り騒ぎ歓喜に満ち溢れました。 ここだ、これだ、俺はここに立ちかったんだ、俺はここに来たかったんだ。やっと来れたんだ。 と、その後数日夜は興奮し過ぎて寝れない日々でした。。。 これを読んでくださっていて、まだ現地に行っていない方、また、行きたいけど迷っている方が居るなら、是非、ドリームスカムズツアーに即連絡を。今井さんは産まれも育ちも純日本人なので、案内、通訳、現地での送迎、全て今井さんがしっかり対応してくれます。安心して今井さんを頼ってください。まだまだまだまだ書きたい事があり過ぎてあり過ぎて、ここには書ききれない想いが沢山沢山沢山沢山あります。これ以上書くとエンジンブローです。 改めて今井さん、夢を叶えるお手伝い、夢を叶えるサポート、夢を実現する、夢を現実にする、本当に素敵なお仕事だと思います。長々と最後までお読みいただきありがとうございます。 さぁ、夢を現実に、夢を形に、夢を夢のまま終わらせないとびっきりの体験を、とっておきのひとときを、是非、ドリームスカムズツアーで叶えてください。よろしくお願いします。 塔尾より!

F様

2025-12-02

ロサンゼルスに来ることをずっと夢見ていましたが、このツアーに参加したことで、その夢が想像以上の形で叶いました。 映画『ワイルド・スピード』の世界をそのまま体感できるだけでなく、ポール・ウォーカーが生きていた証が街のいたるところに残っていることを、実際に自分の目で確認することができました。 特に、Neptune’s Net や Bob’s Market、ドミニクの家など、映画を象徴する場所に立った瞬間は鳥肌が立つほど。 さらに、映画のシーンに合わせて車を走らせてもらい、まるで自分も作品の世界に入り込んだかのような感覚になりました。ここにポールがいたのだと実感でき、胸が熱くなる瞬間の連続でした。 写真もたくさん撮っていただき、映画の世界に包まれるような特別な体験ができました。 Fast & Furious を愛する人には、このツアーは本当に特別な旅だと思います。

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